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初詣2020(1)元城町東照宮

JUGEMテーマ:神社仏閣
 

 

初詣は、近場の神社を参拝してきました。
 

 

まずは、浜松城からほど近い元城町東照宮
 

 


 

 

元城町東照宮は、明治19年、引間城跡に創建されました。
 

引間城は家康公が浜松に入ってから浜松城を現在の位置に築くまでの間、生活していた場所で、かつては豊臣秀吉が訪れた城として、二人の武将を天下人へと導いた場所といわれています。

境内にある家康&秀吉の銅像。
 

二人の間に立って、記念撮影ができます。

現在では、「出世神社」と呼ばれ、浜松のパワースポットとして注目され、多くの参拝者が訪れています。

元城町東照宮由緒
御祭神徳川家康公 事代主命 大国主命
明治維新後浜松藩代たりし旧幕臣井上八郎氏に依り明治十七年
元城町古城(旧曳馬城跡)に創建せられその管理祭祀を大日本
報徳社に委ねていたが昭和十一年その所有権が井上家より亦管
理権が大日本報徳社より大石力氏に引継がれ、その後元城町の
氏神として奉斎する事となり村社に列せられた昭和二十年戦災
により焼失せるも昭和三十四年に社殿手水社社務所等を再建し
今日に至る。

 
手水舎には、日光東照宮にもあるような「眠り猫」「鳳凰」「龍」などが見られます。
 

 

 

 

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| 神社仏閣 | 16:10 | comments(2) | - |

お節料理

 

今年もお節料理作りました。

 

 

蒲鉾以外は、素材から作ったものです。

 

 

 

 

毎年ほぼ同じメニューですが、家族の好みの味に合わせて作るようにしています。

 

 

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| - | 23:12 | comments(2) | - |

新年のご挨拶

昨年も応援ありがとうございましたm(__)m

 

今年もよろしくお願いいたします。

 

 

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| - | 00:00 | comments(0) | - |

「半分青い」の岩村城下町(4)浅見家〜土佐屋

JUGEMテーマ:歴史
 

 

浅見家

 
浅見家は幕末三代に亘り庄屋を務め、八代与一右衛門の時には名字帯刀を許されています。九代与一右衛門は、明治になって衆議院議員を務め、また銀行設立、岩村電気鉄道株式会社設立など岩村町の発展に尽力しました。
主屋は18世紀末から19世紀初期のものと推定され、当初の板葺石置屋根、大戸、蔀戸の痕跡が残されています。
(城下町ホットいわむら)より
 

 
浅見家は幕末三代にわたって大庄屋をつとめ、岩村藩の政治・財政に盡力した。先祖は松平家乗(いえのり)が慶長6年(1601)に上州那和(群馬県高崎市)から岩村城主とし転封したとき、御用達職として共に岩村に来た。
 八代政意のとき大庄屋兼問屋職となり、九代為俊のとき苗字帯刀を許された。浅見家は岩村藩が宝暦9年(1759)に郡上騒動による郡上八幡城請取の役を命じられたときに軍用金を調達したり、領下の困窮者に籾米を施したり、江戸藩邸の類焼に多額の金品を送るなど木村氏と共に岩村藩を支えた。
 十代与一右衛門は大井━岩村間に難大事を克服し明治39年に全国7番目の電車を開通させ、県会議長、衆議院議員として大いに活躍した。(案内板より)

 
土佐屋

 

敷地内には主屋・離れ座敷・土蔵・染工場の四棟の建物が並ぶ。主屋は祈祷札や文献などにより、安永9年(1780)以降、文政4年(1821)以前の建築です。一階部分の間取りは当初の姿をほぼそのままに伝えています。二階は、当初は表通りに面した南側だけでしたが、後世の増設による北側座敷も残して復元しています。
(城下町ホットいわむら)より

 

 

 

 

 

 

 

 

 
土佐屋の沿革
 現在、土佐屋のある本町4丁目は、江戸時代には下町と呼ばれていたところである。土佐屋は、本町通り北側の細小路と下横丁のほぼ中間辺りに位置している。
 明和年間(1764〜71)の「屋敷町屋分間図」に「伊左衛門(六代・寛政6年没)と記されている宅地が該当し、現在の位置と合致する。
 また、天保12年(1841)の「町方家並帳)には、「土佐屋仙蔵(八代・嘉永5年没)と記され、間口が4間3尺となっており、現在の間口4間半と合致している。
 これら江戸時代の資料により、伝承通り、元禄年間にこの地に定住したことに間違いないものと考えられる。

 

河合家は、阿部氏の嫡流で、建保年間(1213〜18)に遠山庄で客死した鴨長明が寓居したと伝えられる旧家である。
系譜が明らかになるのは明暦年間からで、同3年(1657)没の河合又右衛門を始祖としている。
元禄年間に領家より本町通りの現在地に移住し、四代伊左衛門(元文元年没)の時代から染物業を営んだと伝えられる。
 

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| 旅行 | 14:43 | comments(2) | - |

「半分青い」の岩村城下町(3)

JUGEMテーマ:国内旅行

 

 


ふくろう商店街をさらに進んでいきます。



カステーラのお店の「かめや」



その先に、勝川家という立派な建物が見えてきました。


 
「江戸城下町の館 勝川家」は、平成15年8月にオープンしました。



勝川家は屋号を「松屋」といい、江戸末期から台頭した商家です。



江戸後期の建物で、木造2階建て2軒の建物からなっている古い家です。



室内は、書院・茶室・使用人部屋、また立派な蔵もあります。








恵那市の指定文化財に選ばれており、入館は無料です。

 

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| 旅行 | 14:29 | comments(2) | - |

ご当地キャラ博 in 彦根(3)

JUGEMテーマ:ゆるキャラ大集合

 


二日目のオープニング

この日はステージを中心に見学しました。

もずやん

今川さん

呉氏
こにゅうどうくん

 
うどんの妖精♪さぬどん

 
キララちゃん、ゴーヤ先生、和み柴っこ

 
チャチャ王国のおうじちゃま

 
彦根のスーパーゆるキャラひこにゃん登場!

 
そこへふなっしーが登場すると、会場のボルテージはMAXに!

 
ふにゃっしーふなごろーも加わって、ふなっしーファミリーが勢揃い!

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| ゆるキャラ | 10:04 | comments(2) | - |

ご当地キャラ博 in 彦根(2)

JUGEMテーマ:ゆるキャラ大集合

 


「ご当地キャラ博 in 彦根」では、まだまだたくさんのキャラさんに会いました。

 


明石のパパたこ


和歌山のかきたん

いまばり バリィさん

 
甲賀市のチャチャにんじゃえもん
しまねっこと彦根の駅長がちゃこん

自らグッズをチョイスするふなごろー

京田辺市のキララ


甲斐市のやはたいぬ
鹿児島のイーサキング
深谷市のふっかちゃんと淡路市のあわ神
石川県ののとドン
愛知県稲沢市のいなッピー
三重県伊賀市のはいくちゃん
高知のくろしおくん
滋賀県のタボくん

 

豊川市のいなりん

 

愛知県岩倉市のい〜わくん

 

 

 

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| ゆるキャラ | 22:48 | comments(2) | - |

ご当地キャラ博 in 彦根(1)

JUGEMテーマ:ゆるキャラ大集合

 

今年も彦根で開催されたご当地キャラ博 in 彦根に出かけてきました。

 

初日は、あいにくのお天気でしたが、その分、レアのキャラさんのカッパ姿を見ることができました。

 

オープニングのひこにゃんやちにゃん

 

どちらも彦根のキャラさんですね。

 

 

北海道十勝の鹿追町のぐらんでぃ彦根鉄砲隊のひこどん

 

 

ビバッチェくんとまチョップ

 

 

オープニングが終わって、各ブースをうろうろしていると、奈良県のせんとくんに遭遇!

 

 

わが浜松からは、うなぎいものうなも

 

 

うなもには、こんな可愛らしいお姉様・ゆいにゃちゃんがアテンドしています。

 

 

浜松新名物「うなぎいも」は、うなぎをさばいて捨ててしまう部分を肥料にして栽培したサツマイモなのですよ。

 

茨城県稲敷市からは、稲敷いなのすけ

 

 

尼崎市からは、ちっちゃいおっさん

 

 

群馬からは、ブルーのカッパ姿のぐんまちゃん

 

 

深谷市からは、ふっかちゃん

 

 

黄色のカッパ姿が、横断歩道にインスタ映え!

 

こちらは可愛いポーズのふっかちゃん。

 

 

島根からは、しまねっこ

 

 

 

今年もハロウィン仕様のマントとハッとが、一際お洒落でした。

 

 

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| ゆるキャラ | 22:58 | comments(2) | - |

「半分青い」の岩村城下町(2)

JUGEMテーマ:国内旅行

 



半分、青い」の舞台になっていた東美濃市梟町は、実は架空の場所であり、実際ロケは
岩村町本通りで行われていたそうです。

岩村町本通りは、恵那市の中心街で、重要伝統的建造物群保存地区となっています。
 

江戸時代から続くお店もあり、レトロな街並の散策を楽しめます。

カステラ屋さんの「かめや」さん

岩村にはカステラ専門店が多いのですが、それは江戸時代に岩村藩の医師が蘭学を勉強するため長崎に行った際にカステラの製法を岩村に広めたから。そして、起源の長崎カステラよりも素朴さを存分に残しているのが岩村のカステラなのだそうです。

こちらもカステラ屋の松浦軒本店

「半分、青い」のポスター

ふくろう商店街の顔出し看板

かんから餅の「かんから屋」さん

こちらは、ドラマ出演者の休憩所になっていたそうです。
 

かんから餅だけでなく、おうどんもあるのですね。
 

佐藤健くんが、かんから餅をぱくついている写真が(^^ゞ
 

そして、中村雅俊さんに五平餅の焼き方を指導したのが、こちらの「みはら」さんというお店なのだそう。
 

わらじ型の五平餅(ごまだれorねぎ味噌だれ)一本200円!
 

そうそう、焼き上がるまでに、お茶と野菜の小鉢が出てきました。

凄いお得感です!

主役の鈴愛を演じた永野芽郁ちゃんの写真が飾られていました。

 

散策はまだまだ続く!



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| 旅行 | 22:00 | comments(2) | - |

「半分青い」の岩村城下町(1)

JUGEMテーマ:国内旅行

 


7月に、いわむらの女城主おつやの方ゆかりの地で近年人気を集めています。

 


大河ドラマ「おんな城主直虎」の年には、もう一人のおんな城主として、岐阜から浜松にもPRに見えていました。
 

 


どうですか!
このレトロな雰囲気のホーム。
 

車両が少ないので、バスのようにも見えます。
 

 

 
さっそくおつやの方が出迎えてくれました(*'▽')
 

 

 



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| 旅行 | 14:13 | comments(2) | - |