12
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--
Profile
Select entries
Archives
Categories
Comment
Mobile
qrcode
Links
Sponsored links
Others
<< 秋の京都2018(2)早朝の嵐山 竹林の小道〜常寂光寺へ | main | 秋の京都2018(4)早朝の嵐山 二尊院 >>

秋の京都2018(3)早朝の嵐山 常寂光寺

JUGEMテーマ:京都

 

天龍寺から常寂光寺に向かい、どうにか開門数分前にたどり着きました。

 

 

この山門の画像を見てもわかるように、まだ大した人の数ではありません。

 

仁王門

 

入り口に近いところは、まだそれほど紅葉は進んでいませんでした。

 

そして、こんな展示がりましたよ。

 

 

 

コケ寺リウムというそうです。

 

 

苔のドールハウスのようなものですね。

 

さて、奥へと進んでみましょう。

 

本堂の付近の紅葉

 

全体の色づきとしては、赤というよりオレンジが多いようです。

 

鐘楼

 

 

青空に映える銀杏

 

銀杏の前に紅葉を入れてみました。

 

 

 

竹林と紅葉

 

多宝塔の周辺

2018.11.18

 

 

ブログランキングに参加しています。

応援のクリックお願い致します!

 

 


以前の記事は、こちらをご覧ください。My Days http://shizuyashizu.jugem.jp/

| 紅葉 | 14:21 | comments(2) | - |

スポンサーサイト

| - | 14:21 | - | - |
Comment
コケ寺リウム
新しい発想ですね。
最近「こけ女」とやらで、苔に興味をもつ女性が増えているそうですね。
いろんな方面に探求心を持って行動することは、いい事だと思います。
そこから仲間が広がれば、さらに楽しいでしょうね。
2018/12/09 2:01 PM, from めりい
めりいさん、コメントありがとうございました。

コケ寺リウムというのは初めて知りました。
こういう展示をお寺でやるというのも良いアイディアですね。
「こけ女」というのも面白い!
刀剣女子からいろんなマニアックな人たちがいるのですね。
2018/12/09 11:07 PM, from しずか